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Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト

企業の成長戦略に合わせ、システム移行計画に基づく業務基盤の構築を日立ソリューションズ・クリエイトがPCA Dream21を含めワンストップサービスで包括的にご支援致します。

企業内の部分最適化された各種業務管理を、統合基幹業務管理システムを採用し、計画的なシステムを構築することで全体最適化を図り、業務効率を実現させます。統合基幹業務管理システム「PCA Dream21」はIFRSに準拠した機能を搭載しているためパッケージ標準機能としてアドプション(全面適用)対応を行ってまいります。

Point 1

業種・業務とPCA Dream21に精通した日立ソリューションズ・クリエイトのSEが、パッケージ機能を最大限に活かした導入適用支援サービスを実施します。

Point 2

部品化されたアプリケーションインターフェース(PCOM)を利用し、最適なコストでお客様に必要な機能を、日立ソリューションズ・クリエイトのSEによる個別アドオンカスタマイズにて実装します。

Point 3

日立グループの一員として、IFRS対応を含めた上流コンサルティング(要件定義)から導入適用支援、インフラシステム構築、運用保守・アウトソーシングサービスに至るまで、多様なトータルソリューションを提供しております。システム導入構築における稼働開始ならびに安定稼働をお約束します。

こんなケースに

「会計や給与業務管理が各グループ会社毎や部門毎で構築・運用されているため、統合管理における処理において煩雑になっている!」や、「販売、仕入・在庫管理業務が各部門(拠点)毎に管理しているため、企業全体で把握出来ない!」などでお悩みではないでしょうか?!

本来、業務データの有効活用の観点では、基幹業務全体を統合的に管理することで、業務間、部門間の整合性のある経営判断データや、迅速な企業活動の戦略的な判断となる経営資源としなければなりません。
まさに統合基幹業務管理システム(ERP*1)は、この悩みや課題を解決してくれるシステムと言えます。

また、「国際財務報告基準/IFRS」の強制適用が当初予定より2年程度延期される見通しとはなっておりますが、PCA Dream21は関連会社間の統制において標準システムとして採用いただける機能を網羅しております。システム概要として、日本の会計基準に準拠した帳簿はもちろん、IFRS準拠の帳簿を作成し、複数の基準を1つのシステム内で管理できる機能や、収益認識にあわせた着荷基準や検収基準にも対応しております。また、今後IFRSの基準改正に合わせアドプション(全面適用)対応に向けたアップデートもパッケージならではのスピーディーなサポート体制により最小限度の投資費用で適用することが可能です。

  • * ERP*1=Enterprise Resource Planningの略(企業資源計画)

導入事例

使い手のことを考えられているシステムと国際財務報告基準(IFRS)に準拠した機能の標準搭載が大きな決め手

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