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株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト

稟議/決裁業務における問題を解決!かんたん・みえる・みつかる

グループウェアのワークフローだけでは実現が出来ない、紙で行ってきた運用の電子化も、ワークフローシステム(Create!Webフロー)と文書管理システム(ラビニティシリーズ)を組み合わせれば簡単に実現出来ます。ポータルを活用することで、ユーザからは複数のソフトを利用している意識なく、スムーズに情報の集約を実現します。

Point 1

紙で運用していた稟議/決裁業務のシステム化運用へ切り替えが簡単スムーズ。ExcelやWordのフォーマットがあればより簡単に稟議ワークフローに移行できます。

Point 2

運用の流れが一目瞭然!承認ルートや進捗状況をビジュアルに表示。

Point 3

決裁完了後の案件データを文書管理システムにまとめて保管高機能検索で決裁済み案件がすぐに見つかる。

こんなケースに

  • 稟議書の記入ミスや押印場所間違えは再度の書き直しとなり大きな手間が掛っている。
  • 何カ所も回付されるので紙がぼろぼろに、他の書類に埋もれてしまうことがある。
  • 申請書類の保管コスト、検索にかかる時間がそれぞれ多い。

または…

紙による決裁ワークフローの運用で、「コストが掛っている」や「遅延/滞留が発生して最終的には紛失/破損してしまっている」などでお悩みではないでしょうか?
ドキュメントワークフローソリューションは、この悩みや課題を解決してくれるシステムと言えます。

特長

ValueBox ワークフローソリューションでは、ワークフローシステム(Create!Webフロー)と文書管理システム(ラビニティシリーズ)と組み合わせて、「かんたん」「みえる」「みつかる」をコンセプトに、お客様の稟議/決裁業務におけるお悩みを解決します!

「かんたん」「みえる」「みつかる」ワークフローソリューション

かんたん:導入・運用がかんたんスムーズ

ユーザ、ルート、フォームの設定ツール、デザイナが充実!

ExcelやPDFの帳票フォーマットをインポートして申請用フォームを作成でき、紙で運用していた稟議/決裁業務を、システム運用へスムーズに切り替えることができます。たとえば、Excelで作成した稟議書を印刷して運用していた場合、それをそのまま取り込んでPDF入力フォームを作成でき、まさに紙で運用していた時と同じように、稟議/決済業務をWeb画面で行えます。

申請用フォーム作成

みえる:直観的な操作・進捗状況のリアルタイム確認により、業務の効率UP

わかりやすくやさしいインタフェースで、直観的な操作が可能で使い方に迷うことがありません。承認ルートや進捗状況をビジュアルに確認でき、進捗状況をリアルタイムに一目で把握できます

進捗状況の確認

みつかる:過去の案件をらくらく検索

過去案件を思いついたキーワードで検索できます。

案件名での検索はもちろん、添付ファイル中の任意文字での検索も可能。社内申請書類も申請に関わる書類も、一発で見つけ出すことができ、稟議/決裁業務の管理まで行うことができます。
ポータルシステムであるサイボウズガルーン、desknet's(デスクネッツ)、Sharepoint、その他グループウェアと決裁後の文書の格納先として文書管理システム・ラビニティシリーズとシームレスに連携するワークフローシステムです。

運用事例

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